流離のレシピ(調理法)洋食 お手軽アレンジ! ポテトグラタンとオムレツ 2023年4月12日 さてさて、オーブンも手に入れたことですしちゃんとした「ボローニャ風ポテトグラタン」をいってみましょう。過去記事「疾風のマカロニグラタン」はレンジとトーチバーナーを使ったインチキでそれらしいものにしました。もちろん、そのレシピでオーブンを使って調理すればチーズのカリッと感が段違いですのでそちらもお試しください。僕も普段は...iketch
つぶやいてみんべぇ(コラム)居酒屋 ワインが飲みたい? こんなのでいいじゃない! 2023年4月11日 ワインは普段飲まないんですが「クリスマスの時に洋食と一緒に...」と思って飲みそびれていたものがありました。幾度となくボトルを開けるチャンスがあったのにもったいない。でも、まぁ焦らずに、どーんと構えていきましょうか。¥100の生ハムと、¥120のチーズ、使いかけのオリーブと、オリーブオイル... こんなのでもテーブルは...iketch
流離のレシピ(調理法)洋食 ポイントでオーブントースターをもらった話 2023年4月10日 とあるポイントプログラムを眺めていたら、もうすぐ失効するポイントがかなりあることを発見。ポイントカードって好きじゃなくて、会計はスマートじゃないと嫌な僕。ほったらかしでたまるタイプだったので気にせず何年も放置していたら結構な額になっていました。色々見繕っていたらぶっ壊れて廃棄したオーブントースターが失効ポイント分で交換...iketch
流離のレシピ(調理法)和食(家庭) すき煮にすれば何とかならないか?(関東風) 2023年4月9日 何が何とかならないのか相変わらず、訳がわかりませんが過去の記事で関西風のすき焼きを紹介しましたので関東風を紹介したいと思っただけです。ただ、高いお肉は手が出ませんので切り落としの牛肉を使ってそれらしいものを作っていきます。「タレで食わせるタイプ」の料理です。で、関西風は肉を焼いてから砂糖や醤油、だし汁を使って味付けして...iketch
つぶやいてみんべぇ(コラム)和食(家庭) 刺身でいけるか、小鉢に化かすか... 2023年4月8日 チーズやパティのように個数当たりのグラムや形状が明確なものって調理する際にコントロールしやすいんですが、魚の切り身や天ぷらの野菜タネなんかが本当に難しいです。形も大きさも色もまちまちで、個数やグラムがマニュアル化されていてもそれを守れない。見栄えが悪くちゃだせません。お客さんにはいいものを出したい。美味しそうに見せたい...iketch
流離の調理師(検証・報告)和食(家庭) [長野県] お国自慢を頂く! [山梨県] 2023年4月7日 岐阜からの帰り道、中央道のSA・PAにいくつか立ち寄りました。岐阜県恵那峡SA、長野県阿智PA、同じく諏訪湖SA、山梨県双葉SAです。駒ヶ岳SAとか談合坂SAとかが有名らしいのでいきたかったんですが今回はショートカットです。今回は中央道山梨県双葉SAで長野と山梨の名産品をまとめて買っちゃいました。長野といえばわさび、わ...iketch
流離ってみんべぇ(紀行文) [中央道を直走れ] 中央道五十息継ぎ(後編) [焦りすぎ珍道中] 2023年4月7日 好きなジャズを聴きながら、高速を滑るように走って行った... とかだったらかっこいいんですが、「トイレにいきたくなった」とか「混み合っていて車を止めるのが怖い(超初心者)」とかせっかくPAに入ったのに「ガソリンスタンドがない!」とかパナソニックの良いカメラで撮影してたら、バッテリーがなくなり車と行ったり来たりとか......iketch
つぶやいてみんべぇ(コラム)麺 [ほうとう] アレンジせずにはいられないっ! [勘助本舗] 2023年4月6日 おまけです。ほうとうといえば野菜の旨味。それもかぼちゃの旨味がギュッと出たほうとうがおいしいに決まってます。そこで、味噌つゆを作る際「水」ではなく、「かぼちゃスープ」を使ってみました。これでコクが出せるはず... やっぱり! はい、間違いなく専門店の味です。一つは「かぼちゃスープ」をベースにふんだんにかぼちゃを盛り込ん...iketch
つぶやいてみんべぇ(コラム)麺 [山梨県] 旨さに思わず嫉妬!? ほうとう [甲斐国] 2023年4月6日 中央道を直走りながら、楽しみにしていたことの一つ。行ったことないんですよね、山梨県。甲斐の虎、武田信玄ゆかりの地です。戦国時代、あの織田信長をも恐れさせた最強武人生誕の地には、お宝がカッツリ眠っているはず。ハンドルを握る手に汗滲ませながら、双葉SAを目指しました。山梨県といえば、吉田のうどん、甲府の鳥モツ煮、あとなぜか...iketch
流離ってみんべぇ(紀行文) [流離ってみんべぇ] 中央道五十息継ぎ(前編) [新タグ登場] 2023年4月5日 「東海道五十三次」は、江戸時代に整備された五街道の一つ、東海道にある53の宿場を指しておりまして、歌川広重の浮世絵でご存知の方も多いのではないかと思います。iketchは墓参りのため岐阜を目指すべく、中央道を直走ってまいりました。ただ、人生初の遠出、初の中央道、しかも初心者マークの車と初ものづくしで往復780キロメート...iketch